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書名今を生きる日本の伝統芸能 江戸太神楽
著(訳)者丸一仙翁
発行社(者)散太郎神楽出版
印刷所名株式会社ダイトー
サイズ四六判  ページ数 206
発行年月2016(平成28)年09月30日
分類(01)地域文化部門
定価(本体)1800 円  

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<内容紹介>

江戸太神楽は、400年以上の歴史をもつ日本の伝統芸能です。平安時代から神社をはなれ神官たちが1軒1軒家をまわり獅子舞でお祓いをしていたものを太神楽といい、江戸幕府開闢に伴い江戸に移り広めた太神楽が江戸太神楽です。獅子舞に笛、太鼓、三味線のお囃子と曲芸が加わりひろく大衆に喜ばれてきました。現在江戸太神楽は13代目の丸一仙翁が家元で東京都文京区を拠点に日本全国、世界各国で太神楽を披露しています。書籍「江戸太神楽」には、江戸太神楽の歴史と演目の紹介、家元(著者)の自叙伝が書かれており、広く世界中の人に読んでもらうため、口語調の日本語と平易な英語のバイリンガル仕立てになっています。




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